画家・須飼秀和の公式サイト

  2018. 3/16

BBプラザ美術館で展覧会

  • 神戸のBBプラザ美術館で4月10日から約2ヶ月間、展覧会をいたします。春光うららかな季節、ご家族やご友人とお誘い合わせいただければ幸いです。

 

日本の風景をみつめて 須飼秀和 ふるさとの詩(うた)

 
会  期 2018 4/10(火)6/17(日)
展示会場 BBプラザ美術館
〒657-0845 神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号 BBプラザ2F
TEL 078-802-9286 FAX 078-802-9287 
開場時間・休館日
午前10時 ~ 午後6時(入館は午後5時30分まで)
月曜日休館/月曜日が祝日の場合は翌火曜日休館。 
関連プログラム・イベント 
対談 須飼秀和氏×島田誠氏(ギャラリー島田代表)
『須飼秀和のカラーについて』
日時 : 2018年4月22日(日)14:00~15:30 予定
場所 : BBプラザ内
定員 : 約100名 聴講無料・申込不要
展覧会について詳しくはこちらLinkIconBBプラザ美術館

 
 
 

  2018. 2/14

「ふれあい」2月号

  • グループから出版されております、季刊誌「ふれあい」が出版されました。
    全国の頑張る農家さんや地域の暮らし・伝統など、身近でありながら気づかなかった良さなど、様々な視点で紹介する20ページ程の本です。
    年6回の出版で、全国に伝わります、伝統芸能や神事を紹介しています。
    今回は島根県松江で行われました諸手船神事です。
    凛とした寒さの中、海と一体となりながら行われる姿は、まさに神話の国です。
    表紙絵と裏表紙絵を担当し、そこで感じた気持ちなども文章で掲載しております。
    書店などには販売しておらず、フリーペーパーになります。
    内容の濃い、面白い本ですのでよろしければお取り寄せください。

    この号で一旦、私の連載はお休みになります。
    普段見れない日本の文化にふれ、刺激を受けました。
    また新たな絵の世界への想像が高まりました。
    自身の作品でそれが反映されるような物をお見せできますよう、精進したいです。

 


  2017. 11/21

須飼秀和展(神戸北野)

  • 2017年11月25日(土)〜11月30日(木)
    • 時間:午前11時〜午後6時(最終日は午後5時まで)
    • ※会期中:25.26.30日は作家在廊 
    • 場所:LinkIcon島田ギャラリー    LinkIcon地図
  • 今回の個展は、手のひらサイズの作品をメインに、少し軽やかに絵を身近に感じてもらいたいという気持ちで考えました。楽しい空間を作りたいと思いますので、遊びに来てください。
 

 

  2017. 10/30

「ふれあい」10月号

  • JAグループから出版されております、季刊誌「ふれあい」が出版されました。全国の頑張る農家さんや地域の暮らし・伝統など、身近でありながら気づかなかった良さなど、様々な視点で紹介する20ページ程の本です。年6回の出版で、僕は全国に伝わります、伝統芸能や神事を紹介してゆきます。
    今回は長崎県平戸市のジャンガラです。南蛮文化や豊かな海に囲まれて育まれた平戸の空気を感じていただければと思います。表紙絵と裏表紙絵を担当し、そこで感じた気持ちなども文章で掲載しております。書店などには販売しておらず、フリーペーパーになります。
    下記のホームページやFAXなどにご連絡していただき、会員になりますと、毎号無料でお送り致します。年会費なども要りません。良い本ですので、是非ご高覧下さい!

 

会員申し込みはこちら  FAX 03-5297-0260
 
 

  2017. 10/20

Yaomania」2017年秋号

  • 八尾市の魅力を伝えるフリーペーパーYaomania(ヤオマニア)のvol.21 秋号が出ました。
    毎号、八尾市の風景を描き、表紙絵を担当させて頂いております。
    今回も八尾の新しい魅力満載の号になっております。
    芝居小屋に美味しいお店、街歩きにほっとできる場所など、見どころいっぱいです。
    八尾市観光協会や八尾市のお店、ギャラリー島田で無料で頂けますので、
    都合宜しければ、お読みください。 


  2017. 9/24

「BanCul」2017年秋号

  • 兵庫県の播州地域を紹介する季刊誌BanCul(バンカル) 2017/秋号が発売されます。年4回 播州の町を巡り、毎号5ページ、作品を5・6点、文章も1500文字から2000文字で校正して行きます。今回は、姫路城周辺をまわりました。
    美味しいうどん屋さんに下町の風景を取材しました。サンダルで気軽に歩けるような街の雰囲気が素敵です。よろしければ、お読みください。

 

 

  2017. 8/25

「Yaomania」2017年夏増刊号

  • 八尾市の魅力を伝えるフリーペーパーYaomania(ヤオマニア)の夏増刊号が出ました。毎号、八尾市の風景を描き、表紙絵を担当させて頂いております。
    今回は盆踊り特集です。
    盆踊りを通し、地域の文化や交流を子供たちに伝えたり、また大人たちも八尾魅力を再発見します。盆踊りで暑さを忘れてはいかがでしょうか。
    八尾市観光協会や八尾市のお店、ギャラリー島田で無料で頂けますので、
    都合宜しければ、お読みください。

 


2017. 7/16

「ジャケットアート展」

  • 東京都港区麻布十番にあります。パレットギャラリーで、好きな曲に合った絵を描く企画展、ジャケットアート展(7月17日まで)が行われます。会場では23名の作家が描いた作品と共に作品をデザインし、CDジャケットも展示しております。僕は山口百恵さんのいい日旅立ちをイメージして描きました。以前制作風景を紹介しました、因島の瀬戸内の風景です。CDのデザインは装幀などのデザインをされております、高橋千裕さんにして頂きました。麻布十番は良い街ですし、素敵なギャラリーです。ご都合よろしければご高覧下さい。

 

 
  • JAグループから出版されております、季刊誌「ふれあい」が出版されました。
    全国の頑張る農家さんや地域の暮らし・伝統など、身近でありながら気づかなかった良さなど、様々な視点で紹介する20ページ程の本です。
    年6回の出版で、僕は全国に伝わります、伝統芸能や神事を紹介してゆきます。
    今回は熊本県阿蘇市の火振り神事です。震災に負けず、カルデラの町に住む人々にふれあいました。表紙絵と裏表紙、そこで感じた気持ちなども文章で掲載しております。書店などには販売しておらずフリーペーパーになります。添付致しました、ホームページやFAXなどにご連絡していただき、会員になりますと、毎号無料でお送り致します。年会費なども要りません。 良い本ですので、是非ご高覧下さい!

 
 
  • 八尾市の魅力を伝えるフリーペーパーYaomania(ヤオマニア)の夏・19号が出ました。毎号、八尾市の風景を描き、表紙絵を担当させて頂いております。今回は八尾の習い事特集です。八尾には地域を活かした様々な習い事があります。表紙の絵はお寺での雅楽のお稽古です。今回も八尾の魅力満載です。八尾市観光協会や八尾市のお店、ギャラリー島田で無料で頂けますので、都合宜しければ、お読みください。

  • うなぎのうーちゃん大冒険の台湾版が出版されました。
    中々日本では手に入らないと思うのですが、一味違う感じで、外国の本といった印象を受けます。また、台湾へご旅行へ行かれた時など、見ていただけると嬉しいです。


 
  • JAグループから出版されております、「ふれあい」の連載をさせていただく事になりました。
全国の頑張る農家さんや地域の暮らし・伝統など、身近でありながら気づかなかった良さなど、様々な視点で紹介しております。
年6回の出版で、僕は全国に伝わります、伝統芸能や神事を紹介してゆきます。
今回は静岡県浜松市の西浦の田楽です。表紙絵と裏表紙、そこで感じた気持ちなども文章で掲載しております。
書店などには販売しておらずフリーペーパーになります。
添付致しました、ホームページやFAXなどにご連絡していただき、会員になりますと、毎号
無料でお送り致します。年会費なども要りません。
良い本ですので、是非ご高覧下さい!


 
 

 
  • 八尾市の魅力を伝えるフリーペーパーYaomania(ヤオマニア)の18号が出ました。毎号、八尾市の風景を描き、表紙絵を担当させて頂いております。今回は八尾にしかないもの特集です。お店や街並み、今回も八尾の魅力満載です。八尾市観光協会や八尾市のお店、ギャラリー島田で無料で頂けますのでよろしければ、お読みください。

 
  • 兵庫県の広報誌・ニューひょうご ごこく(季刊誌)で、医師で作家の大鐘稔彦さんの、兵庫県にまつわる記事の挿絵をさせていただきました。
昨年の11月、大鐘先生の診療所があります、南あわじ市の阿那賀に取材に行き、そこで見た風景を描いております。書店やインターネットでも扱っておりますので、よろしければご高覧下さい。

  • 兵庫県の播州地域を紹介する季刊誌BanCul(バンカル) 2017年冬号が発売されます。年4回 播州の町を巡り、毎号5ページ、作品を5・6点、文章も1500文字から2000文字で校正して行きます。今回は、歴史深い、町並みが残る、赤穂市坂越を描きました。牡蠣の養殖でも有名で、冬は沢山の人が訪れます。先日の個展で発表致しました、作品を掲載しておりますので、文章と合わせて見ていただければと思います


 

 

 
  • 人々の営みの中にある風景が好きで、描き続けてきましたが、ここ数年、草木や自然の美しさにも目が行くようになりました。気に留めなかった場所が季節が巡ると、生き生きとした表情を見せてくれます。そんな新鮮な思いのままに描いた四季をまとめてカレンダーにしてみました。
  • 八尾市の魅力を伝えるフリーペーパーYaomania(ヤオマニア)の17号が出ました。
    毎号、八尾市の風景を描き、表紙絵を担当させて頂いております。今回は八尾みやげ特集です。和菓子に洋菓子、お惣菜まで、八尾の町には沢山の美味しいものがあります。
    クリスマスも近いですし、食べたくなる内容です。八尾市観光協会や八尾市のお店で無料で頂けますので、よろしければ、お読みください。

 
 
  • さだまさしさんの小説「ラストレター」文庫本
が12月7日に発売されます。
以前、週刊朝日で挿絵を描かせて頂きましたが、
今回は表紙を描かせて頂きました。
楽しくも温かい、ぬくもりのあるお話です。
よろしければ、お読みください。

 
 

2016年11月26日(土)〜12月7日(水)

  • 時間:午前12時〜午後7時(火曜日は午後6時まで、最終日は午後5時まで)
  • ※会期中:土、日は作家在廊 
  • 場所:ギャラリー島田    LinkIcongoogle_map

 

  • デビューが'04年ギャラリー島田での個展でした。「蒼い空」のもと、懐かしくやわらかな情景に惹かれました。しかし、そこにとどまることなく。人々にとってかけがえのない故郷に寄り添うように取材し納得のいくまで細密なタッチを繰り返す。ブログによればイメージを完成させた時の喜びに導かれながら億のタッチを繰り返すという。紅葉した森、揺れる稲穂、様々な諧調の美しい緑なす山。時に刻印した家々。それらは塊としてあるのではなく一つ一つに命が宿っているのです。私たちも豊かな時を孕み込んだ情景に惹きこまれずにおれません。(島田)

URL:  ギャラリー島田
 
 

椿野浩二、須飼秀和、東影智裕

2016年11月5日(土)〜11月20日(日)

  • 時間:午前10時〜午後6時(最終日は午後5時まで)水曜休館 
  • 場所:ルネッサンス・スクエア(姫路市)    LinkIcongoogle_map

 

  • 生野学園で美術講師をされている椿野浩二氏と、卒業生の須飼秀和氏、東影智裕氏による「師弟展」。会期中の11月6日(日)には、椿野浩二氏によるワークショップを行います。プロの作家の丁寧な指導で、来年の干支を描いてみませんか? 

  • 詳細は下記のサイトから

  • 八尾市の魅力を伝える季刊誌Yaomania(ヤオマニア)の表紙絵を描いております。豊かな自然や古い町並み残る人情の町、八尾市の風景を描き、取材で感じた気持ちも短い文ですが綴っております。フリーペーパーで八尾市のお店やギャラリー島田で取り扱いしております。


    • 毎日新聞朝刊・兵庫版 ひょうご「見つめたい風景」が811日、掲載されました。
      毎月一回、兵庫県下の風景と文をかいています。
      今回はブログで制作過程を見ていただきました、姫路市の風景です。
      思い出と変わって行く風景をペン画で描きました。、
      宜しければご高覧下さい。

兵庫県の広報誌、「ニューひょうご ごこく」神戸市出身の北京五輪銅メダリスト・朝原宜治さんの高校時代の思いでの挿絵を描かせて頂きました。
見開きで大きく掲載しております。書店やインターネットでも扱っておりますので、よろしければご覧ください。
LinkIcon「ニューひょうご ごこく」サイトはこちらから

 
    • 5月27日(金)〜6月5日(日) 
    • 西武八尾店5階特設会場    LinkIcongoogle_map
    • 八尾市観光協会の情報誌『Yaomania』の表紙原画展を開催します。私が心をこめて描いた八尾の名所や祭り、日々の暮らしの風景など14点を展示します。ぜひ会場に足をお運びいただき、原画の魅力を味わってください。

       



「絵と歩く」 画家 須飼秀和ブログ LinkIcon